首都圏や地元の方々が集い、この街の暮らしが
始まりました。みんな新住民です。良好なコミュ
ニティづくりのために、まず顔や名前を憶えること、
声をかけること。住民の皆様の発案で名札シール
を服に貼り、名前を呼び合いことから始めました。
「びゅうヴェルジェ安中榛名」が産声を上げる直前。すでに長野新幹線を利用し、東京でのビジネス、田舎暮らしを両立させていた先達の方々に、暮らし方の極意、醍醐味をご享受いただきました。 フランス文学者、エッセイスト、ワイナリーオーナーなど多彩な活躍でお馴染みの玉村豊男氏、ならびに料理研究家の山本麗子氏です。 お二方には、当地の街づくりフォーラムのパネラーやワークショップアドバイザーとしてもご協力いただきました。


五番街の眺望宅地を購入後、隣接区画を2匹のワンちゃん達のために、買い増し。住まいづくりのコンセプトも、「ワンちゃんのために」。そんな愛犬家、渡辺さんご夫妻にインタビュー。記事を表示
この住まいは9軒目。季節、時間帯やお天気で変わりゆく山並みの風景に惚れた宅地に、外観イメージはご主人、設計・内装は奥様で始まった新生活。そんな大國さんご夫妻にインタビュー。記事を表示
三番街・天空の丘公園脇の宅地を購入され、地球環境にやさしい薪ストーブにこだわり、この1年は薪づくりに奔走。時間がいくらあっても足りなかったという八木さんご夫妻にインタビュー。記事を表示
6年間の米国生活を通して培った家族のライフスタイル。「1年の計は12月に在り」とばかりに、住まいのコンセプトはクリスマス。2区画セットを親子二世帯で購入した一番街・加藤さんをインタビュー。記事を表示
五番街の緑道・妙義坂脇に、延床30坪2LDKの平屋を注文住宅で建設。団塊世代のご主人の定年退職を見据え、徐々に東京近郊からフェードアウトする人生設計について、インタビュー。記事を表示
趣味は山歩きというご主人が行動拠点として当地を選び、古民家好きの奥様が家づくりを主導。当地で開催された建築家・今井俊介氏の古民家再生セミナーに参加して夢を実現されました。記事を表示
建売住宅を購入後、隣接の宅地を買い増し、220坪の宅地に。ご夫婦が1年かけてつくった庭は、3匹のワンちゃんの運動場、ミニログハウスのパーティ会場、家庭菜園と楽しみがいっぱい。記事を表示
東京・練馬から転居されたご夫妻は市民農園を借りて菜園づくり、自邸の庭にも昨年段々畑を完成。一日一時間のウォーキング、サイクリングなどなど活発なリタイアメント生活をインタビュー。記事を表示
ご主人はドアツードアで東京の勤務先まで片道1時間15分の新幹線通勤組。造成段階からびゅうヴェルジェ安中榛名に住居を構えようと計画。当地初の新婚カップルに、突撃インタビュー。記事を表示
家族旅行をしながら終の住まい探し。転居後に何をするかなど考えず、会員限定プレ販売会で宅地を購入されたこの街一期生のご夫妻。一軒も建っていない頃のことなど、懐かしのインタビュー。記事を表示
仕事とのびのびとした子育てを両立させるには、ここしかない。子どもの小学校入学に合わせて転居した斎藤さん一家。インテリアコーディネーターのご主人が建築条件付宅地で注文住宅を建築。記事を表示
「終の住まい」をどこにしようか。その条件は、子供達との距離と自然に包まれてゆったりと過ごせる環境。現在は、住まいづくりをご主人、ガーデニングを奥様が担当し、夢の住まいづくりを進行中。記事を表示
三番街の宅地を購入後、徐々に東京の仕事をフェードアウト。1年間の準備期間を経て念願の喫茶店をオープン。緑道の秋間坂脇、街の息遣いをじっくりと味わえる開放感たっぷりの 立地。記事を表示
山の風景を見て育ったので「終の住まい」は山の見えない千葉から離れて。ご主人は週末食料を買い込み会社から新幹線で、土日を過ごし月曜出社。 静かに好きな音楽と読書を堪能。記事を表示
三番街の建築条件付き宅地を購入し、念願の森の中のログハウス建設。もっと山の中がよかったのだが新幹線通勤できないと断念。街の友人と一緒にバイク購入し、榛名山へツーリングも。記事を表示
庭づくりは隣接地購入し四阿から全て手づくり。今日は温泉。陶芸も始めようか。近所を呼んでパーティ。ホームページを作る。この地に来てから初体験が目白押し。思い立ったら止まらない。 記事を表示
群馬の友人とのゴルフがきっかけで、ご主人独断の別荘購入。住宅展示場と雑誌を参考に細部まで工務店と話し合い生まれた力作。 家作りの工程を通して子供にモノづくりの大変さを教えたとか。記事を表示
子供の結婚、ご主人のリタイアを契機に移住。2区画セットの大きな宅地に、家庭菜園と妙義山を借景するパノラマキッチンなどのこだわり住宅。奥様の趣味の絵画が飾られる素敵な住まいです。 記事を表示
お2人ともIT関連会社にお勤め。第一期建売住宅「パノラマビューバスのある住まい」を購入し、定住第1号です。当地のスキーサークル会長で「渋滞なしで日帰りスキー場ができる」と大喜び。 記事を表示
いの一番、会員優先プレ販売で建築条件付宅地を購入し、その後隣地を買い増し。東京生まれの奥様が家庭菜園を作り、旬の野菜に舌鼓。夕焼けをパノラマで見るウッドデッキが素敵です。 記事を表示
新幹線通勤をする定住派。ゆったりとした環境で2人の男の子を育てたいと、第一期建築条件付宅地を購入し、公園と妙義山を借景する吹抜けリビングダイニングをテーマに建築。 記事を表示