ジャイアントパンプキン、発見!

空地に誰が植えたのか、ハロウィンで使われるジャイアントパンプキンを発見。大きいものは直径40cm強。来年のハロウィンイベントからは、びゅうヴェルジェ安中榛名産のジャイアントパンプキンを使う計画が進行中。昨年から街のイベントとして始まったハロウィンイベント。その様子はこちらをご覧ください。今年もあと1ヶ月。参加家族がどんな仮装で登場するか楽しみです。

空地に誰が植えたのか、ハロウィンで使われるジャイアントパンプキンを発見。大きいものは直径40cm強。来年のハロウィンイベントからは、びゅうヴェルジェ安中榛名産のジャイアントパンプキンを使う計画が進行中。昨年から街のイベントとして始まったハロウィンイベント。その様子はこちらをご覧ください。今年もあと1ヶ月。参加家族がどんな仮装で登場するか楽しみです。

昨年「男の料理教室」と併催されたことで、今年から全て男がもてなしの料理を作り、後片付けもするという女性上位イベントとして開催。目玉は十五夜にお供えする団子づくり、各世帯にお持ち帰り用も含め、15キロのだんご粉で1,110個。蕎麦打ち名人の教育指導もあり、2時間をかけて完成しました。
もてなし料理は、ポテトサラダ・卵・ハムチーズの3種類のサンドウィッチやフルーツパンケーキ等等。担当となった男性陣が子供たちと一緒に試行錯誤しながら作りました。

ジャイアントパンプキンのカービングをコミュニティプラザのデッキにて開催。講師は昨年同様、一番街に住むアンドリュースさん。家族ぐるみで個性ある表情のハロウィンかぼちゃを作りました。

昨年から始まったハロウィンは、世帯増加でパワーアップ。主役の子ども達は30名を超えました。老若を問わず仮装参加、その数ざっと60名と大迫力。コミュニティプラザはウッドデッキまではみ出ての大盛況。お楽しみの仮装コンテスト開催。昨年ぶっぎり優勝を果たした「デーモン小暮」仮装のNさんは、「白雪姫」で2連覇を目論むが、お色気たっぷり?男性魔女のパフォーマンスに阻止。子ども部門の優勝は1歳1ヶ月のカエデちゃん。ハンドメイドのお姫様衣装を着た女の子達、キャラクターもので挑む男の子。親子揃って、早くも来年の話に華を咲かせていました。

秋の恒例イベント芋煮会の3回目にして、住民増に伴い120名以上の参加者を集めました。本場山形から粘りの強い里芋はネットで取り寄せ、住民の金子さんから手づくり蒟蒻、住民の神山さんの家庭菜園から下仁田ネギを使い、「びゅうヴェルジェ安中榛名」と山形のコラボレーション。途中から降り出した氷雨にめげず、コミュニティプラザで宴席を行いました。一日中竃の火の面倒を見ていただいた古尾谷さん、裏方に徹していた山田さん、厨房を仕切っていただいた皆さん、ご苦労様でした。また、来年も楽しみましょう ! 来年は200名を越える・・・こりゃ大変だ。

未来図倶楽部ニュースの取材中、三番街中央部にある喫茶店メイプルシロップで、ギターのミニコンサートイベントがあると聞きつけ、写真をパチリ。既に幾度と開催され、地元紙の取材も受けている。店の休日を各種イベントとタイアップしている。美味しいコーヒーと静かに家に響く生ギターの音。観客は常連の住民さんと地元近在から集まってくる。ちょっとした交流イベントになっている。文化の息衝く街は素敵だ。

街の各所で春の住宅着工ラッシュになっています。写真は、五番街で建築条件付き宅地を購入されたYさんが地鎮祭を行なっている風景です。地鎮祭はお施主さんや建築工事に係るハウスメーカーの担当の方々がこれからの工事の安全を祈願する工事着工直前の神事。今年9月には新しい暮らしが始まることでしょう。誠におめでとうございます。五番街は昨年秋の着工ラッシュがあり、続々とヴェルジェの人が増えていきます。五番街に活気が出てきました。

住民の皆さんが一斉で行なう草刈りイベントは、自治会の環境美化委員会が運営しています。「びゅうヴェルジェ安中榛名」の緑道、公園などが対象となります。夏草が生い茂る前の6月と秋に2回実施しています。住民票を移した自治会メンバーと、別荘利用等のオーナーズクラブ会員総勢150超の大型イベントになりました。一時間ちょっとで街がすっかり綺麗になりました。この日に限らず、日頃の散歩で道端の草取りやゴミ拾いをしている住民さんが増えています。とても素晴らしい街のモラルが育ってきました。

昨年から始まった、春の草刈りの打ち上げイベント。なぜ群馬でジンギスカン?実は参加人数が100名を越えてきますと、バーベキューの客さばきは大変なのです。ヘルシーなジンギスカン肉は、北海道ナンバーワンと評判の松尾ジンギスカンをインターネットでお取り寄せ。その肉の旨味を吸い取る隠れた他の食材は、全て地元の食材で足りるのです。群馬と北海道のコラボレーションと言えるでしょう。当日夏の陽射しのなか、冷やしそばが大ヒット。余った食材で作った「赤だし味噌・バジル風味のトマト・玉ねぎ・ナス炒め」は、和とイタリアンの合作で大好評でした。

バーベキュー台を3台使い、ジンギスカン。1台でじゃが芋ホイル焼き、大鍋でザルそばを作りました。写真は一段落したところです。場所はいつものように販売センターの駐車場奥です。昨年自治会が同敷地内に作った大型倉庫が大活躍、このようなイベント用グッズが楽に収納できます。あと片付けはみんなでやりました。イベント慣れしてきたのであっという間。爽やかな「あとの祭り」でした。

H邸の庭の撮影日に、ご近所とワンちゃん友達を集め、お庭のお披露目、バーベキュー炉の火入れ式を行なわれました。取材班も呼ばれていたのですが、残念 !新幹線の時間に追われ、撤収。当日夕方の夕立ちが幸いして、気温も下がり、9時過ぎまで快適なバーベキューを行なったそうです。写真は、H邸のご主人の投稿です。素敵な写真ありがとうございました。

いつもお世話になっている一番街のY田邸でバーベキューをやろうと、車で10分程度にあるSC・パワーセンターで夕方五時のタイムサービス「五時の市」に行った。一見です、安い ! 活気に包まれています。ついでに、同内にある評判のパン屋さんで、バタールを買いました。今回のメインデッシュは会報誌で紹介した新鮮市場「角上」で仕入れた「日本海直送の鰤」だけど、余った炭火でフランスパンを・・・。遠火で表面を焼き、マーガリンやクリームチーズ、マヨネーズを。旨い、びっくり ! えっーっ感じです。いつでも庭先で炭を興せる当地の環境が作り出すご馳走です。

11月17、18日の2日間、住民の皆様が日頃の趣味を披露する芸術祭が開催されました。今年で2回目です。住民や近在の皆様が土日2日間で156名来場されるという大盛況振り。絵画、刺繍、能面など多彩なジャンルの芸術品が発表されました。当地の街づくりアドバイザーであった玉村豊男先生のように、秋までは農民、冬季は芸術家のようなライフスタイル・・・なんて、自然体の暮らしが増えてきたのかもしれません。年々腕を上げていくのでしょう。とても楽しみです。写真が趣味の住民の方が増えてきたので、芸術祭への出展や写真展の開催もいいかもしれませんね。

ご購入者で組織しているオーナーズクラブの年初恒例イベント新年会です。出前の寿司やお菓子、お酒やジュースで新年を祝います。浅井自治会長から、「600区画の街も、既に約400区画販売が済み、住民数も急激に増えてきた。今年は、集会所建設、新しいコミュニティ組織のシステムづくりなど、検討する年。コミュニティ元年と位置付けたい。」との挨拶。この街は、年々進化していきます。がんばれ、快適な街づくり。

3月2日(日)、コミュニティプラザでみのりが丘子ども会の歓送迎会が行なわれました。子ども会には3歳~小学校6年生の子ども達が入ります。この日は来年中学校に進学する4人が子ども会を卒業、新3歳児の入会を祝う日。27人の子ども達がこの日集まりました。20歳未満を子どもの定義すると、この街にはすでに40名以上の子ども達がいます。正確な数字は、わかりません。なんせ出産や転入が相次ぎ、把握できないのです。活気があります、この街は。

イースターを主催したアンドリュースさんが、イースターイベント終了後に、英会話教室を開催。すごい新幹線駅前留学か、さすがネイティブは発音が違う・・・と思ったのは私だけ?。しかし、子ども達は絵本を題材にした英語教室に真剣。子ども達の柔軟な脳に、びっくり。発音も良かったぞー。こんな街のイベントって素敵ですよね。

仕事もしないと・・・、やってきたのは五番街にできた第11期建売住宅です。今回も人気の二宅地セットの建売。写真は大井建設工業作。リビング吹抜けにあるストリップ階段です。南には、広い庭を愛でる開口部。この写真はその反対側で、坪庭を愛でます。内装材は無垢材で木の香りがたっぷり。この住宅は、全体的に白木調でモダンに仕上げたものです。和風住宅もありますから、現地見学してくださいね。

この謎のハートマークの正体は、苗木用ポット。昨年のハロウィンでカービングした際に出るジャイアント・パンプキンの種を実行委員が大切に保管してました。オレンジ色のジャイアントパンプキンは、買うと高いし、参加者が増えたので数の確保が難しいので、今年は「びゅうヴェルジェ安中榛名産」にトライしようという訳です。良質の黒土とビニールポットは、当地で外構植栽を担当している大塚園芸さんが提供してくれました。あと2週間ほどで苗木ができ、自宅の庭で栽培してくれる「里親」を募集する予定。芽がでると、緑色のハートマークになる・・・と思う。齋藤さん・加藤さんご協力ありがとうございました。

現地特派員?ハロウィン担当加藤さんから、投稿いただきました。先週種まきしたジャイアントパンプキンが発芽しました。300ポット中3個発芽していたそうです。昨年栽培した加藤さんの経験から、これからどんどんと発芽するそうです。実にうれしい。里親の皆様、地植えして大きく育ててください。自治会の回覧に、アバウトな育て方マニュアルを掲載しました。あまり、追肥をしすぎると、葉っぱばかりが大きくなるそうですから、過保護になさらぬようご注意。緑のハートの完成間近か?

ハロウィン用のジャイアントパンプキンの芽が出てきました。正直ホッとしています。曇りがちなのが心配ですが、あと1週間ぐらいでしょうか・・・苗木の完成は。住民の皆様、「里親募集」の回覧板みましたでしょうか?コミュニティプラザの裏にありますから、適当に持って行って下さいね。本葉が出てきて、しっかりとしてきたら、家庭菜園に地植えしてくださいね。何人か、すでに里親になってくれているみたい・・・ハートがちょっと欠けてきた(笑)

9月28日朝8時、住民の皆様がコミュニティプラザに大集合。安中榛名駅周辺の緑地帯の雑草をきれいにするという、住民さん達による自主的な環境美化活動が始まった。これまでも年2回街中の緑道、植栽帯の美化、県道脇の植栽帯の花壇づくりなど環境美化委員の皆様の活動があったが、駅前は初めて。基本的には県市の維持管理であるが、それに加えて、自分達も・・・。家族総出で約2時間。参加人数は、200人といったところ。秋晴れですっきりとした妙義山のように、とても清々しいコミュニティ活動でした。

第13期販売イベントとして、「住民さんとティータイム」を行ないました。これから、ご購入を検討の方、既に土地を購入済みで今年あたりから住宅建設を始める方が住民さんに、暮らしぶりを直接お聞きします。たまたま子供会のイースターイベントと重なったことで、子育て家族を中心に集まりました。学校のこと、買い物のこと・・・なまの声が飛び交いました。

GWイベントの「住民さんとティータイム」の第2弾です。この日は、五月晴れを通り越して、真夏のような陽射し。午前中は、販売センターのウッドデッキで、住民さん2世帯と来場者2世帯のフリートークとなりました。後ろでバーベキューをしているのは、隠れイベントとして開催した「ランチタイム」。地産地消をテーマに、未来図倶楽部事務局が料理、裏方を事業主が担当しました。ランチタイムには、現地見学を終えたお客様も加わり、盛大なランチタイムとなりました。

竹の器にタコ焼が並ぶ・・・これは「住民さんとティータイム」イベントの打ち上げと称し、ご協力いただいた住民さんをご招待して、販売センターのウッドデッキで宴会をした際に登場。飛び入りの住民さんがバーベキューをやっている脇で、タコ焼を作り始め、イベントで使用した「竹の器」に盛り付けたもの。うまい・・・群馬の新幹線駅前のタコ焼は旨い(笑)。星空がそう言わせるのかもしれない。因みに、竹の器は御もてなしのために、地区内の竹林から伐りだしたもの。これもまた一興。

古民家再生住宅のカリスマとして知られる、建築家今井俊介氏によって、「環境融合型住まいづくりのススメ」の住宅セミナーが販売センターで開催されました。今井氏は、古民家に限らず、幅広い建築ジャンルでご活躍されていますが、今回は住まいづくりの多様性をもとに、びゅうヴェルジェ安中榛名の開放感、借景対象の豊富さ、ライフスタイルに合わせた注文住宅のポイントなどを整理していただきました。その後現地古民家再生住宅や建売和風住宅事例を通した実践セミナーも行われました。今井俊介氏の詳細は、www.mt-aca.comを参照ください。

2010年明けましておめでとうございます。ご購入者で組織しているオーナーズクラブの新年会の風景です。今年は、餅つきをメインに行い、180~200名の参加者で賑わいました。この日は、軽井沢方向からやや冷たい風が吹きましたが、快晴。この日は、来週行われるどんど焼きの準備で小学生を持つ家庭はお手伝い。でも、赤ちゃん~幼稚園のお子様を連れたヤング家族も大勢参加しました。

1月17日はびゅうヴェルジェ安中榛名500区画分譲記念の大鍋イベントが開催されます。街を歩いていると、腐食したウッドデッキ材を燃えるゴミに出すために50cm未満に切っていた。これはグッドタイミング。大鍋イベントの薪に使わせてもらおうとお願いしました。地産地消の食のイベントで、薪も地産地消。寒さが厳しくなってきたので、参加者の暖はこれで確保~。

販売センターで住まいの相談会を開催していたら、自治会婦人部の方々が集まり、イベントホールに設営を始めました。聞くと、これからインド舞踏を観る会というイベントが始まるとのこと。マチコ・ラクシュミーさんを師匠とする、高崎を中心に活動するプシュパムが共同開催という、本格的な舞踏でした。インド舞踏は世界的に最も歴史のあるもので、神々に捧げる踊りだそうです。所作ひとつひとつに意味があり、踊りの中に物語がある。全身を使った手話のようなイメージ。日本の神楽と原点であろうか。音楽も癒される音階、メロディで大人もも小さな子供達も静かに見入っていました。住民さんと地元のつながりから生まれたイベント。とてもいいものを見せていただきました。
自治会婦人部が中心となり、去る6月25日に現地コミュニティプラザで、震災復興チャリティバザーが開催されました。植栽の苗木、家庭菜園のジャガイモ、きゅうり、大根などの作物、衣類、書籍など住民の皆様が持ち寄った品々のほか、イカ焼き、ヤキトリ、手づくりコロッケなどが販売され、一日中多くの住民さんたちで賑わいました。私は大根、ジャガイモ、ズッキーニなどを購入し、手づくりピザとサラダを美味しくいただきました。
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