ジャイアントパンプキン、発見!

空地に誰が植えたのか、ハロウィンで使われるジャイアントパンプキンを発見。大きいものは直径40cm強。来年のハロウィンイベントからは、びゅうヴェルジェ安中榛名産のジャイアントパンプキンを使う計画が進行中。昨年から街のイベントとして始まったハロウィンイベント。その様子はこちらをご覧ください。今年もあと1ヶ月。参加家族がどんな仮装で登場するか楽しみです。
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空地に誰が植えたのか、ハロウィンで使われるジャイアントパンプキンを発見。大きいものは直径40cm強。来年のハロウィンイベントからは、びゅうヴェルジェ安中榛名産のジャイアントパンプキンを使う計画が進行中。昨年から街のイベントとして始まったハロウィンイベント。その様子はこちらをご覧ください。今年もあと1ヶ月。参加家族がどんな仮装で登場するか楽しみです。

昨年「男の料理教室」と併催されたことで、今年から全て男がもてなしの料理を作り、後片付けもするという女性上位イベントとして開催。目玉は十五夜にお供えする団子づくり、各世帯にお持ち帰り用も含め、15キロのだんご粉で1,110個。蕎麦打ち名人の教育指導もあり、2時間をかけて完成しました。
もてなし料理は、ポテトサラダ・卵・ハムチーズの3種類のサンドウィッチやフルーツパンケーキ等等。担当となった男性陣が子供たちと一緒に試行錯誤しながら作りました。

各地で強風が吹き荒れていた十五夜イベントの翌朝、陽だまりの温もりと上空の冷気が強いコントラストを生んでいた風景を発見。すっきりとした姿を見せる妙義山と、朝日に映える三番街、手前に秋の花々。妙義山の山肌に張り付いた樹々が丸みのある樹形を見せるのは、まだ暖かいこの季節では珍しい。季節はずれの強い西風のおかげである。(写真は、一番街I邸・庭から撮影)

一番街に住むKさん。ガーデニングとワンちゃんのためにと、昨年隣接の宅地を買い増し。ご主人自ら設計をしてほぼ完成。近所の友人を集めて、その披露パーティが行なわれた。ラウベと呼ばれるガーデニングの作業小屋は、地場産材を使ったログ材。バーベキュー炉も自ら設計して鉄工所に作らせたオーダーメイド。庭のシンボルとなる高木は、季節柄移植が難しいということで来年全容が見られるとのこと。

一番街南端から200mほどに、諏訪大社の分社・東神社があります。ここに毎年10月15日に披露される獅子舞が伝承されている。数百年の歴史を持つという。しばし中断されていたが、安中榛名駅開業を機会に氏子を中心に再開されたという。夏から練習が始まり、世話役から小中学生への指導が続いた。2時間は踊り続けるハードな舞い。まだ幼い初心者、熟練チームに分け、朝9時~16時まで続けられた。後継者問題から廃れていく地域伝承の文化が惜しまれている中、この地に息衝くパワーを感じた。

一番街で週末居住されているT氏から写真をいただきました。10月10日前後に、とてもきれいだったので思わず撮影されたとか。「妙義の夕焼けは家(テラス)からとった写真です(写真上)。朝焼けは家から歩いて3分くらいの榛名へ向かう道路から撮ったものです(写真下)。」とのこと。
刻々と移り変わる雲のカタチ。山並みのシルエットを浮かび上がらせるグラデーション。住まわれている方だから出会える景観です。投稿、ありがとうございました。(^-^)/

ジャイアントパンプキンのカービングをコミュニティプラザのデッキにて開催。講師は昨年同様、一番街に住むアンドリュースさん。家族ぐるみで個性ある表情のハロウィンかぼちゃを作りました。

昨年から始まったハロウィンは、世帯増加でパワーアップ。主役の子ども達は30名を超えました。老若を問わず仮装参加、その数ざっと60名と大迫力。コミュニティプラザはウッドデッキまではみ出ての大盛況。お楽しみの仮装コンテスト開催。昨年ぶっぎり優勝を果たした「デーモン小暮」仮装のNさんは、「白雪姫」で2連覇を目論むが、お色気たっぷり?男性魔女のパフォーマンスに阻止。子ども部門の優勝は1歳1ヶ月のカエデちゃん。ハンドメイドのお姫様衣装を着た女の子達、キャラクターもので挑む男の子。親子揃って、早くも来年の話に華を咲かせていました。
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